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アルコールをぬいてダイエットする!
当施設のある、丸の内線 茗荷谷駅まで
新宿から池袋経由 14分(丸の内線1本 31分)
池袋から5分 / 銀座から15分
銀座から15分 / 高田馬場から13分
東京から12分 / 飯田橋から10分
品川から26分 / 中野から24分
渋谷から32分 / 上野から23分
新宿から池袋経由 14分(丸の内線1本 31分)
池袋から5分 / 銀座から15分
銀座から15分 / 高田馬場から13分
東京から12分 / 飯田橋から10分
品川から26分 / 中野から24分
渋谷から32分 / 上野から23分
ビールや日本酒は糖質が含まれているから、ダイエット中はダメ。
でも、糖質の含まれていないウイスキーや焼酎なら大丈夫。
そんな話を耳にしたことがあると思います。
残念ながら、この話はまったくの迷信。お酒に含まれている糖質の量には
もちろん違いがありますが、エネルギーで見るとそう大差はありません。
つまり、問題はお酒の種類ではなく、アルコールそのものにあるのです。
適量の飲酒であれば、血液の流れをよくしたり、ストレスの発散にもなるので、
必ずしも御法度というわけではないのですが、
やはり飲みすぎればダイエットの敵になってしまいます。
その理由は大きく分けると次のようになります。
まず、飲みすぎは血液中の中性脂肪をふやし、結果的に体脂肪を多くします。
また、お酒を飲むと食欲が増進され、消化能力が高まるうえ、
つまみには唐揚げなど高カロリーのメニューが多数あります。
どうしてもエネルギーの摂りすぎになります。
さらにお酒の勢いでダイエットの決心がゆるんでしまうと、
飲みすぎ、食べすぎを招くことになり、長時間にわたり飲み食いした挙げ句、
最後はラーメンやお茶漬けでシメを、なんてことも。
これではダイエットどころか、1日に必要なカロリーを大幅にオーバーしてしまいますね。
ダイエット中は心を鬼にし、アルコールは口にしない。
これが基本ですが、つきあいで飲むようなときは、
日本酒なら約1合、ビールは中びん1本、ウイスキーならダブルで1杯を限度に。
その後はウーロン茶など糖質のない飲み物にかえましょう。
おつまみは塩けの強いものを避け、野菜サラダや煮物、冷や奴に酢の物など、
高タンパクでビタミンやミネラルが豊富なメニューを選ぶようにしたいものです。
※動画は音がでますので注意してください。
※動画は音がでますので注意してください。









