練馬春日町から通えるスポーツジム
新宿から池袋経由 14分(丸の内線1本 31分)
池袋から5分 / 銀座から15分
銀座から15分 / 高田馬場から13分
東京から12分 / 飯田橋から10分
品川から26分 / 中野から24分
渋谷から32分 / 上野から23分
都営大江戸線 練馬春日町駅から、加圧トレーニングジムのアームリング茗荷谷
までは、
まず都営 大江戸線 練馬春日町駅から都庁前まで行き、
都庁前で飯田橋・両国行きへ乗り換え春日駅まで行きます。
そこから徒歩で 東京メトロ 丸ノ内線の後楽園駅へ。
後楽園から茗荷谷駅下車。
茗荷谷から徒歩で約2分なので、
合計で約46分です。
もしくは、まず都営 大江戸線 練馬春日町駅から豊島園駅へ行き、
西武 池袋線に乗り換え、
池袋駅で東京メトロ 丸ノ内線に乗って茗荷谷駅下車。
茗荷谷から徒歩で約2分なので、
合計で約26分です。
・練馬春日町周辺情報
練馬春日町駅周辺は、落ち着いた閑静な住宅街です。
国道311、441、443号線がいりまじってます。
そして程近くに「としまえん」があります。
としまえんは、大正15年、当時財界人の一人であった藤田好三郎氏が所有していた土地を、
運動と園芸を東京市民に広く奨励するために公開したのが始まりです。
かつて、この土地を収めていた、豊島左近太夫景村の居城跡にあたるところから、
名前もそれにちなみ「豊島園」と命名さたそうです。
としまえんの「カルーセルエルドラド」は、なんと100年以上の歴史がある回転木馬です。
1907年にドイツのヒューゴー・ハッセによって当時の機械技術と美術工芸技術の
全てを投入して作られました。
施されている彫刻・装飾はアールヌーボー様式で、現在でも非常に価値の高いものとなっています。
ヨーロッパ各地のカーニバルを巡業した後、1911年にアメリカの遊園地に渡り
ルーズベルト大統領をはじめ多くの人々を楽しませました。
その後アメリカに別れを告げ、1971年から「としまえん」に登場しました。
プールが特に有名で、様々な種類のプールがあります。
中でも人気なのが、ハイドロポリスには、様々なタイプのスライダーがあります。
丸いパイプの中を滑り落ちて行く「アクアチューブスライダー」、
樋のようなスライダーの中を滑って行くジャイアントスライダー、
そしてインナーチューブに乗って右に左に揺れながら滑り降りて行く『リバーランスライダー』など、
バラエティに富んでおり、 まさに巨大な「水の絶叫マシン」です。
その他にも多くのアトラクションがあるので、
休日は多くの家族連れなどでにぎわっています。
駅周辺はスーパーやコンビニ、薬局などなんでも揃っていて
便利な街なので、一人暮らしなどをする学生には人気な場所でもあります。









